マッチングアプリで直感を信じるのはアリかも!ただし冷静に考えることは必要

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「この人は、絶対素敵な人だ!」

「私の直感が、この人を逃さないほうがいいといっている!」

マッチングアプリは、いまやメジャーな出会い方です。

隙間時間で活動が可能なマッチングアプリは、効率もとてもいいでしょう。

マッチングアプリで素敵な異性を見つけたとき、思わずこう思ってしまう人がいるかもしれません。

「この人は、絶対いい人!私の直感でなんか分かってしまった!」

その直感は信じてもいいのでしょうか?

この記事では、マッチングアプリの直感について詳しくまとめてみました。

マッチングアプリで直感を信じるまえに考えたいことや、直感を信じても避けたい行動についても紹介しています。

佐々木未菜
マッチングアプリでの出会いを、一生ものに変えてみませんか?

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この記事を書いた人
佐々木 未菜

30代後半の主婦。婚活パーティーやマッチングアプリ、結婚相談所で2年間活動し、理想の年下夫と巡り合う。

マッチングアプリで直感を信じてもいい?

本を持って笑う女性

マッチングアプリで素敵な異性を見つけたら、「直感を信じたい!」と思ってしまいますよね。

直感というのは、いわば予感のようなもの。

  • 「合うと思う!」
  • 「この人と付き合うかも!」
  • 「なんかこの人と結婚しそうな気がする!」

といった、なんとなくの未来が見えるかもしれません。

この直感を信じていいかですが…信じていい場合が多いでしょう。

佐々木未菜
結婚相手に会った瞬間に「この人と結婚するかも!」と直感的に考える人も多いです。

直感は、たしかにあなどれません。

ただし、直感だけで動くことも少し注意が必要でしょう。

佐々木未菜
まずは直感の前に、冷静に考えておくべきことがたくさんありますよ!

マッチングアプリで直感を信じるまえに考えたいこと3つ

電話を持って笑う女性

マッチングアプリでの直感は、信じてもいいでしょう。

ただし、相手を盲目的に信じてしまうということは避けた方がいいかもしれません。

まずは相手が信頼に足るべき人物なのか、あなたのほうで客観的に考えてみましょう。

直感を信じるまえに、以下の点を考えてみたいですね。

  1. 写真と実物は同じだとは限らない
  2. 相手のスペックがすべて真実とは限らない
  3. スペックがよすぎるのは、詐欺かもしれない
佐々木未菜
少し客観的に相手を見なければ、思わぬトラブルに巻き込まれるかもしれません。

写真と実物は同じだとは限らない

「この人は写真もかっこいいし、絶対素敵な人だ!」

写真を見ると、実物への期待が膨らみますよね。

しかし…実物と写真が同じとは限りません。

  • 「細身の女性が来ると思ったら、ぽっちゃりめの女性が来た!」
  • 「肌が綺麗な女性が来ると思ったら、肌がかなり汚かった…。」
  • 「年の割に若い男性が来ると思っていたのに、実際はおじさんだった…。」
  • 「写真はまったくの別人を使用していたことが判明した!」

写真にまつわるトラブルは多いでしょう。

特に盛りすぎた写真を相手が使っていた場合、実物と違いすぎてあなたもテンションが下がってしまうかもしれません。

佐々木未菜
写真を見ただけで、あまり勝手なイメージを作り上げないようにしましょう。

奇跡の一枚を見て、「直感が…」と言っているだけかもしれません。

まずはクールダウンして、実物の相手とデートの約束をしてみましょう。

相手のスペックがすべて真実とは限らない

「この人は30代前半で年収が1,000万円をこえている!」

マッチングアプリは、自己申告です。

年齢確認があるため、年齢に関してはウソがつけません。

ただその他の「年収」「学歴」「身長」などの項目は、ウソをついてもバレない構造になっています。

多くの人は、それでもウソをつこうとは思わないでしょう。

佐々木未菜
ただ、一部の男女は「いいね!」欲しさにウソをつくことが考えられます。

だからこそ、記載されたプロフィールすべてを信じることはやめましょう。

相手のスペックが、すべて本当とは限りません。

マッチングアプリでよくある真実

  • 「細め申告の女性と会ったら、太めの女性が来た!」
  • 「年収2,000万円と書いていたけれど、実際は年収が350万円しかなかった!」
  • 「経営者と書いていたのに、本当はフリーターだったなんて…。」
  • 「大卒と書いていた女性は、実は中卒だったみたいだ。」

ウソは、いくらでもマッチングアプリでつけるでしょう。

相手のプロフィールを見ただけで、相手のすべてが分かったような気になってはいけません。

プロフィールはウソで固められているかもしれず、「直感が…」と言うには早いでしょう。

佐々木未菜
プロフィール内容にはウソが混じっているかもしれないと思いながら、まずは相手とデートしてみることがおすすめです。

スペックがよすぎるのは、詐欺の証かも?

スペックがよすぎる異性には、大きく分けて2つの目的があります。

  1. 「いいね!」がほしい
  2. 詐欺を働きたい

スペックを過大に申告していれば、異性ウケはよくなります。

たとえば、

  • 「30代前半年収1,000万円大卒男性」
  • 「20代中盤美人正社員大卒女性」

に設定していれば、異性からたくさんの「いいね!」がもらえるでしょう。

出会いのチャンスを増やすために、プロフィールを盛る人もいます。

また一方で、「詐欺を働きたいからプロフィールをガチガチに盛る」人もいるでしょう。

ものすごくスペックのいい異性とマッチングしたら、

  • 「この人を逃したくない!」
  • 「何でも希望を聞いてあげたい!」
  • 「この人のために何でもしてあげたい!」

と思うでしょう。

詐欺師は、そのようなこちら側の弱い心理をよく知っています。

だからこそ立派なスペックを持った人物に仕立てて、「いいね!」を集めます。

マッチングしたあとは、相手の気持ちが離れないようにうまく相手を操るでしょう。

佐々木未菜
あまりにスペックが高い異性を見たら、詐欺を疑ったほうがいいかもしれません。

詐欺の人がしがちなプロフィール

  • 美男・美女の写真を使う
  • 女性の場合、性的なイメージを想起させる写真を使っている
  • 男性の年収が異様に高い
  • 女性の年齢は20代
  • 男性の年齢は20代後半~30代前半

もちろん、すべてが揃ったハイスぺがマッチングアプリを使っているという可能性も否定できません。

ただあなたが今までハイスぺとマッチングしたことがないなら、注意が必要です。

佐々木未菜
急にハイスぺとマッチングした場合、そのハイスぺは詐欺である可能性は高いでしょう。

マッチングアプリで直感を信じても避けたい行動4つ

笑う女性

マッチングアプリで直感を信じるまえに考えたいことを紹介しました。

相手に期待しすぎてしまうと、会ったときにがっかりしてしまうかもしれません。

またそもそもスペックが高すぎる異性は詐欺の可能性もあるため、注意が必要でしょう。

ここからは、直感を信じても避けたい行動について紹介します。

直感を信じてしまうからこそ、前のめりになってしまう…。

前のめりな行動にならないように、注意したいですね。

やめておいたほうがいい言動は、以下の4つです。

  1. メッセージ交換時点で付き合うこと
  2. 結婚などの遠い話を先にすること
  3. 密室デートをすること
  4. 相手にお金を渡してしまうこと
佐々木未菜
直感を信じて相手に好意を示しすぎると、トラブルに巻き込まれたりイタイ人間になってしまったりするかもしれません。

メッセージ交換時点で付き合うこと

メッセージ交換時点で付き合ってしまう人もいます。

「でも会っていないのに!?」と不思議に思うかもしれません。

プロフィールを見て、相手を知った気持ちになってしまう…。

相手のスペックがよすぎて、相手を逃がしたくないと思ってしまう…。

このような場合に、「メッセージ交換途中に付き合う話をもちかける」ようです。

佐々木未菜
会ってもいないのに、「付き合おう」というのは非常に危険ですよ!

相手とまだ会っていないため、あなたの相手へのイメージはすべてプロフィールから作り出されたものでしょう。

しかしそのプロフィールが、あなたと期待と違っていたら?

会ったとたんに、がっかりしてしまうでしょう。

どれほど相手にいい印象を抱いていたとしても、メッセージ交換の時点で付き合おうと言ってはいけません。

もちろん相手から「付き合おう」といわれても、了承しないほうがいいでしょう。

佐々木未菜
まずは、会ってから決まります!

結婚などの遠い話を先にすること

素敵な異性を前にすると、どうしても前のめりになるもの。

  • 「結婚式するなら、どんなところで挙げたい?」
  • 「結婚したら、どこに住もうか?」
  • 「結婚しても、あなたの親と同居は嫌だからね!」

ただ、まだあなたがたは付き合ってはいません。

まだ、「直感的にいいな」「直感的にうまくいきそうだ」と思っている段階ですよね。

はやい段階で、「結婚」というワードを持ちださないようにしましょう。

佐々木未菜
相手も同じ熱量なら問題ないかもしれません。

しかし、相手はそこまでまだエンジンがかかっていないのなら…?

「直感的にうまくいきそうだ」というのは、一方的なあなたの考えです。

相手はまだ、そこまであなたとの未来を考えていないかもしれません。

あまり前のめりになりすぎず、まずは少しずつ相手を知ろうとすることが重要でしょう。

密室デートをすること

「この人とは直感的にうまくいく!」

そんな素敵な異性にお願いされたら、何でも聞いてあげたくなってしまうかもしれません。

  • 「デートでは個室にしない?」
  • 「隠れ家的なバーで飲まない?」
  • 「僕の家で、飲み直さない?」

相手のいうままに、デートプランを決めてしまうことも。

しかし、まだ相手が「善人」かはわかりません。

相手のいうままに密室でデートをした場合、相手から襲われることも考えられます。

佐々木未菜
あなたの想像とはまったく異なる異性の姿を見せてくるかもしれません。

「僕は男性だから大丈夫!女性から襲われない!」

男性の場合は、相手女性が詐欺の可能性に気をつけましょう。

たとえば、「投資詐欺」。

女性はあなたを、なじみの居酒屋に呼び出すかもしれません。

個室におびきだし、頃合いを見計らって「男の友人」に投資話の説明をしてもらう…なんてことも。

つまり、

「女性だから注意しないといけない」

「男性だと注意しなくてもいい」

というわけではなく、男女どちらも密室に注意が必要でしょう。

相手にお金を渡してしまうこと

相手はあなたが直感を信じたくなるほどに、魅力的な人物。

あなたは、相手の多少のわがままも聞いてあげたいと思うでしょう。

しかし、「お金を貸してほしい」というお願いには要注意。

佐々木未菜
貸したお金は、十中八九かえってこないでしょう。

あなたは、「いいな」と思う人にお金を貸してくれと頼みますか?

好きな人にはお金を貸してくれなんて、言えないのではないでしょうか?

「お金を貸して」といえば、相手から嫌われてしまうかもしれません。

あなたに「お金を貸して」と言ってくる異性は、あなたのことを好きだとは思えないでしょう。

佐々木未菜
あなたを「利用」しようとしているだけの、悪い人間です。

もし相手から「お金を貸して」といわれたら、それ以上直感を信じるのはやめましょう。

お金を貸すことなく、そっと相手をブロックするといいですよ。

佐々木未菜
「お金を貸して」と言ってくるひとに構えば、あなたの時間もお金もムダになってしまうかもしれません。

マッチングアプリで直感を信じたものの大失敗した女性の話

〇✖

マッチングアプリで直感を信じたあとも、してはいけない言動を紹介しました。

まだ相手のことをよく知らない段階なので、相手に踏み込みすぎる行為はやめましょう。

佐々木未菜
あくまで少しずつ、相手のことを知れたらいいですね♪

ただマッチングアプリをやっていると、「直感」に頼りたくなるときもあるでしょう。

「うまくいかない」という焦る気持ちのあまり、「この人はいいかもと直感的に思っている『はず』!」と思い込んでしまうことも。

ここからは、「直感を信じたい」と思ったものの、直感が大外れだった女性の体験談を紹介します。

直感を信じて大失敗したA子さん

  • A子さん
  • 34歳
  • マッチングアプリ歴は少し長め
  • はやく結婚したいと思っている

A子さんは、早く運命の人に会いたいと思っていました。

しかし、マッチングアプリ歴は長くなるばかり…。

複数の男性と同時進行するものの、パッとしない男性が多いようにも思えたといいます。

そんななか…。

すごく条件のいい男性とマッチングしました。

A子さんとマッチングしたB夫さん

  • B夫
  • 32歳
  • 爽やかイケメン風
  • 年収1,500万円
  • プロフィールに「結婚願望がある」と書かれている
  • A子さんをべた褒めしていた
B夫さんは、私をべた褒めしてきました。

顔がタイプだとか、考え方がしっかりしているとか…。

やはり嬉しいA子さんは、だんだんとその気になってきたそうです。

  • 「きっと彼に会うために、いままでタイミングを待っていたんだ!」
  • 「彼こそが、私の結婚相手なんだ!」
  • 「直感で、彼と結婚しそうな気がする!」

A子さんは有頂天になり、B夫さんとデートの約束をしました。

メッセージ最中もB夫さんは、

  • 「もう付き合っちゃおうか?」
  • 「僕はもうA子さんに決めている」

など、甘い言葉ばかり。

デートの約束に現れた彼は、思っていた以上に素敵でした。

今まで、写真以下の男性しか見ていなかったので…。

この爽やかさなら、「いいね!」もっともらえるなあと。

ただ、ここからA子さんは失敗してしまったといいます。

ちょっと飲んで、そのあとホテルに行こうってなって…。

付き合えると思っていたし、何ならもう付き合っていると思っていたし何の迷いもなく…。

ホテルに行ってしまったA子さん。

さらに…。

そのあとのデートで「お金を預けてほしい」っていってきました。

預ければ、かなりの配当がついて返せると熱弁されました。

この時点で、「少しくらいなら」とお金を預けてしまったAさん。

その後も、何度かお金をせびられたそうです。

ただ、額があまりにも高くなった時点で「払えない」と断ったそう。

すると…。

見事な音信不通ですね。

額はそれほど多くなかったけれど、気持ちよくなくなりました(笑)

お金もだけど…体のほうがショックかな?

多分、女性は体がつながった方が男性に愛情を持つって知っていたんでしょうね…。

あまりにもショックな出来事であり、Aさんは現在も婚活を休んでいるそうです。

直感がどうというか…、スペックがいい男性が輝いて見えたんです。

それに無理やり直感をこじつけてみたというか。

佐々木未菜
大きな額の被害がなかったことは、せめてもの救いですが…。

マッチングアプリで直感が当たって結婚した女性の話

デートをするカップル

反対に、直感がそのまま当たっていた女性もいます。

直感がそのまま当たった女性C子さん

  • 39歳
  • バツイチ(子なし)
  • しっかり者

C子さんは、マッチングアプリ歴がそれほど長くありませんでした。

アラフォーでバツイチだったため、基本的には年上男性のみをターゲットにしていたと言います。

実際、「いいね!」を送ってくれる男性の大半が40代中盤~50代でした。

良さそうな男性とマッチングして、それなりにデートもこなしましたよ。

そんなとき、C子さんにある男性から「いいね!」が送られてきました。

C子さんに「いいね!」を送ったD介さん

  • 37歳
  • 初婚
  • 外見はいいわけではない

D介さんは、初婚です。

そのため、C子さんはかなり迷ったと言います。

しかしC子さんは「何か惹かれるな…」と思い、D介さんとマッチングしました。

20代・30代女性には人気がなさそうだったD介さんの写真が印象的でしたね。

ファッションセンスが…ダサかったです(笑)

D介さんとのメッセージ交換は、楽しかったとか。

メッセージ頻度や長さもちょうどよく、まったくC子さんの負担になりませんでした。

2週間ほどメッセージ交換した後、2人はデートすることに。

デート当日、待ち合わせ場所で待っていると…。

プロフィール写真でも着ていたダサいTシャツでD介さんはやってきました。

すごくダサいんですけど、急に「あ、私この人と結婚するわ」と思ったんです。

直感で「D介さんと結婚する!」と思ったC子さん。

そして、初デートから1週間後に2回目のデート。

2回目のデートで、たどたどしくD介さんはC子さんに告白してきました。

そこで付き合って、それから3カ月後になんと結納しました。

結納からさらに4カ月で結婚。

ちなみに年齢は当時のものなので、現在はもう44歳と42歳になっています。

3歳の娘もいますよ♪

直感が当たり、見事にD介さんと結婚したC子さん。

さらに、子どもさんまでできていて幸せいっぱいですね。

佐々木未菜
C子さん、D介さんお幸せに♪

直感が当たるかは、その人次第のようです。

ただ焦りによって思考が曇らないように、よく注意しておきたいですね。

佐々木未菜
スペックの良さだけで、相手を選ばないようにしましょう!

おすすめマッチングアプリ

スマホを持ち考える女性

マッチングアプリで直感に頼っても、いいでしょう。

ただし、直感に頼るまえに客観的に考えるべきことは考えること。

さらに冷静に考えたあとも、「やめておいたほうがいい一線」は超えないように注意したいですね。

直感に頼ってうまくいく人もいれば、直感はまったく当たらなかった人もいます。

その人それぞれであり、一概に「直感に頼るな!」「直感を絶対に信じろ!」とはいえません。

直感に頼るにせよ頼らないにせよ、マッチングアプリは出会いの宝庫であることは間違いないでしょう。

マッチングアプリを通じて、普段出会えないような人たちと出会えます。

あなたの運命の相手が、マッチングアプリにいるかもしれませんよ。

「でも、まだマッチングアプリで直感に頼るほどの人に会ってない!」

「マッチングアプリでいろいろな人に出会えるなら、ちょっと試してみてもいいかな?」

下の記事では、おすすめのマッチングアプリをマルっとまとめてみました。

活動するマッチングアプリをひとつに絞るのもいいでしょう。

しかしM2Wでは、「マッチングアプリの複数使い」をおすすめしています♪

佐々木未菜
複数同時に使えば、出会いのチャンスもかなり増えるでしょう。

女性は無料で活動できるマッチングアプリが多く、男性もマッチングまでは無料で活動できます。

まずはいくつか気にいったマッチングアプリをダウンロードして、どんな異性会員が登録しているのか見てみましょう。

まとめ

この記事のまとめ

  • マッチングアプリでは直感を信じてもいいケースもある
  • 直感を信じるまえには、冷静に考えるべきことを考えるべし
  • 直感を信じていても、「してはいけない」一線は超えないようにしよう
  • 直感を信じてうまくいくかは、実際五分五分である

マッチングアプリで、直感を信じたいときもあるでしょう。

直感を信じるなとは、いいません。

ただトラブルに巻き込まれないためにも、考えるべきポイントは考えておきましょう。

また、盲目的に直感を信じることはやめたほうがいいかもしれません。

相手の要求がおかしいと思えば、きちんと断ることも大切です。

特に「お金貸して」といった相手の要求は、はっきりと断りましょう。

マッチングアプリで直感を信じてうまくいくかは、その人次第としか言えません。

スペックの良さだけに気を取られて、「直感」という言葉で片付けるのはやめましょう。

後味の悪い体験をすることになるかもしれません。

それなりに注意して活動すれば、マッチングアプリは出会いを生み出してくれる素敵なツールです。

「怖いからやめておこう」と怖気づくのではなく、一度登録して異性会員を見てみるといいでしょう。

佐々木未菜
あなたにマッチングアプリで素敵な出会いがありますように…♪