『結婚はくだらない、馬鹿らしい』って本気で思ってる?〇〇なだけじゃない?

ユン

この記事の案内人


イギリス在住の32歳。インドア派でゲーマー。外資勤め時に外国人男性の魅力に圧倒され、外専になる。現在はマッチングアプリで国際結婚し、幸せな日々を送る。

 

「結婚はくだらない」「結婚は馬鹿らしい」など、結婚に対して興味が無い人が増えている近年。

ちょっと前までは、ある程度の年齢になったら結婚をして子どもを持つのが当たり前のイメージでしたが、今はそれが大きく変化しています。

まぁ、人それぞれの考え方や恋愛観、結婚観が尊重される時代ならではとも言えるかもしれません。

 

….それ、ホントに本音?

 

一度たりとも結婚したいって思ったことはないですか?

今回は、あなたが結婚をくだらないと思う理由を心理面からをお話ししていきます。

 

ユン
ユン
まずは、結婚はくだらないと思う理由から見ていきましょう。

 

結婚はくだらないと思う理由5選

よく挙げられる「結婚に対して積極的になれない理由」を5つピックアップしてご紹介します。

 

自由の規制

結婚したら独身の時と全く同じというわけにはいかないだろうという考えから、積極的になれない人が多いですね。

休みの日だって、だらだらと一日寝ているわけにはいきません。

日用品の買い出しのために出掛けなければならなかったり、子どもができたら子ども中心の生活にシフトし、自分の時間なんてほぼゼロに等しくなるでしょう。

仕事で疲れていたとしても、自分よりも家族を優先しなければいけないので、それを煩わしい = バカバカしいと思うようです。

 

確かに、独身時代とは時間の使い方は変わりますが、考え方も時間の使い方も人それぞれ。

自由がないという考え方をするのではなく、家族と一緒にこれから楽しい時間や生活が待っていると考えると素敵な時間が過ごせますよ。

 

ユン
ユン
「自由な時間」は生活をしていくうちに見つけられるし、自分で工夫して作ることだって可能です。

 

子どもを欲しいと思わない

世間のイメージでは、結婚 = 子どもを持つ という風潮がまだまだ根強いです。

子どもを欲しいと思わないから、当然結婚もしない、という結論を出す人が多いですね。

 

ユン
ユン
この意見は特に男性に多かったです。

 

しかし、今は実に様々な恋愛の形が存在します。

結婚しても、子どもを持たない夫婦は実はたくさんいます。

子どもと結婚を結び付けて、結婚しない選択をするのはもったいないかもしれませんよ!

 

結婚による仕事への影響

女性から圧倒的に多かった理由。

結婚すると、妊娠・出産の可能性が色濃くなるため、どうしても職場としては、「近々辞めるかもしれない」「ちょこちょこ体調不良で休みがちになるのでは」「ストレスを掛けて不妊などの原因を作りたくない」と考えてしまいがち。

遠回しに退職を仄めかしたり、重要な仕事を回してもらえなくなるなど自分のキャリアの障害になりかねません。

 

ユン
ユン
男だらけの職場だった私は、結婚報告後上司からダイレクトに「仕事いつまで続けるの?」と聞かれました。

 

もちろん、育児は男女二人で行うもの。

最近は男性の育休休暇の取得も一般的になりつつありますから、この問題は男性側にも同じように発生します。

せっかくのキャリアを結婚のために手放すなんて!と考えると、結婚はくだらないと思ってしまうかもしれませんね。

 

ユン
ユン
ここばかりは、政府がしっかり会社と連携をとるなりして、問題解決にまい進して欲しいですね。

 

義理実家との付き合い

結婚すると、パートナーの家族や親族との付き合いが必要不可欠。

義家族の誰かとウマが合わなかった場合は、「とにかく早くこの人から離れたい」の一心で大きなストレスでしかありません。

お盆やお正月には「家族だから」と自分の気持ちに関係なく、帰省しなければならないことも。

煩わしい人間関係をこれ以上増やしたくないという思いから、結婚を遠巻きにする人も少なくありません。

 

実は私も「今からまた新しい人間関係を築くのか」と結婚前は少し憂鬱でしたが、今では杞憂に終わっています。

他人から好意を持たれて、嫌な気分になる人はいません。

こちらが友好的な態度をみせれば、それは自然と相手に伝わり、良好な関係が築けるでしょう。

 

ユン
ユン
これは夫の受け売りですが、敵ではないことをアピールしましょう。

 

結婚に幸せを見出せない

「周りの既婚者から苦労話をよく聞く」「幸せそうな既婚者が身近にいない」といったことが原因で、結婚自体に幸せを感じられないという意見も。

でも実際は、愚痴以上にたくさんの幸せエピソードで世の中は溢れています。

残念ながら、日本では惚気話はなんとなくし辛い風習がありますよね。

誰かが幸せな話をしようものなら、「はいはい、ごちそうさま」「勝手に言ってろ」など軽く流されてしまいがち。

 

ユン
ユン
外国は逆で、幸せな話をみんなで聞いて共有するのが当たり前。

 

結婚して幸せな人はたくさんいるんですが、ネガティブな話の方が目立っているだけ。

ちゃんとポジティブな意見に耳を傾けると、たくさんの幸せエピソードに巡り合えますよ。

 

実際に結婚してみて

私は結婚して間違いなく良かったし、毎日幸せをかみしめてます。

 

くだらないまでは思わなかったけど、実は私も結婚には前向きではありませんでした。

両親の言い合いもたくさん見てきたし、結婚することが必ずしも幸せとは限らないのでは?と感じていたからです。

 

でも、夫と出会ってその考え方は変わりました。

彼は「君の幸せが僕の幸せ」が口癖で、お付き合い中、とにかく私が喜ぶことをたくさんしてくれました。(もちろん、今も!)

 

愛されてると感じるし、そんな愛しい夫のために「私も何かしたい」とお互いがお互いの幸せを一番に考えるので関係は良好。

嬉しいことは二人でシェアして2倍ハッピー、悲しいことは半分ずつ分け合って負担を減らせるのは、結婚している人の特権ですね。

 

結婚について悩んだら

結婚はくだらないと思う理由のほとんどは、どれも「悪いイメージ」に過ぎません。

パートナーとよく話し合って解決できる問題だったり、思考回路を変えれば捉え方が変わります。

 

今の時代では、結婚を選んだどんな夫婦にも、型にはまらないそれぞれの幸せの形があります。

自分が幸せになれると思えるような相手と出会えれば、結婚は最高の選択になるでしょう。

馬鹿らしいかどうかは、相手と出会ってみないと分かりません。

 

最高の選択をするために

では、実際どうやって自分が幸せになれると思えるような相手と出会えばいいのでしょうか。

ここでは、マッチングアプリで結婚した私のおススメのオンライン結婚相談所を2つご紹介しますね。

 

ペアーズエンゲージ

 

 

結婚はくだらないと思う理由5選

よく挙げられる「結婚に対して積極的になれない理由」を5つピックアップしてご紹介します。

 

自由の規制

結婚したら独身の時と全く同じというわけにはいかないだろうという考えから、積極的になれない人が多いですね。

休みの日だって、だらだらと一日寝ているわけにはいきません。

日用品の買い出しのために出掛けなければならなかったり、子どもができたら子ども中心の生活にシフトし、自分の時間なんてほぼゼロに等しくなるでしょう。

仕事で疲れていたとしても、自分よりも家族を優先しなければいけないので、それを煩わしい = バカバカしいと思うようです。

 

確かに、独身時代とは時間の使い方は変わりますが、考え方も時間の使い方も人それぞれ。

自由がないという考え方をするのではなく、家族と一緒にこれから楽しい時間や生活が待っていると考えると素敵な時間が過ごせますよ。

 

ユン
ユン
「自由な時間」は生活をしていくうちに見つけられるし、自分で工夫して作ることだって可能です。

 

子どもを欲しいと思わない

世間のイメージでは、結婚 = 子どもを持つ という風潮がまだまだ根強いです。

子どもを欲しいと思わないから、当然結婚もしない、という結論を出す人が多いですね。

 

ユン
ユン
この意見は特に男性に多かったです。

 

しかし、今は実に様々な恋愛の形が存在します。

結婚しても、子どもを持たない夫婦は実はたくさんいます。

子どもと結婚を結び付けて、結婚しない選択をするのはもったいないかもしれませんよ!

 

結婚による仕事への影響

女性から圧倒的に多かった理由。

結婚すると、妊娠・出産の可能性が色濃くなるため、どうしても職場としては、「近々辞めるかもしれない」「ちょこちょこ体調不良で休みがちになるのでは」「ストレスを掛けて不妊などの原因を作りたくない」と考えてしまいがち。

遠回しに退職を仄めかしたり、重要な仕事を回してもらえなくなるなど自分のキャリアの障害になりかねません。

 

ユン
ユン
男だらけの職場だった私は、結婚報告後上司からダイレクトに「仕事いつまで続けるの?」と聞かれました。

 

もちろん、育児は男女二人で行うもの。

最近は男性の育休休暇の取得も一般的になりつつありますから、この問題は男性側にも同じように発生します。

せっかくのキャリアを結婚のために手放すなんて!と考えると、結婚はくだらないと思ってしまうかもしれませんね。

 

ユン
ユン
ここばかりは、政府がしっかり会社と連携をとるなりして、問題解決にまい進して欲しいですね。

 

義理実家との付き合い

結婚すると、パートナーの家族や親族との付き合いが必要不可欠。

義家族の誰かとウマが合わなかった場合は、「とにかく早くこの人から離れたい」の一心で大きなストレスでしかありません。

お盆やお正月には「家族だから」と自分の気持ちに関係なく、帰省しなければならないことも。

煩わしい人間関係をこれ以上増やしたくないという思いから、結婚を遠巻きにする人も少なくありません。

 

実は私も「今からまた新しい人間関係を築くのか」と結婚前は少し憂鬱でしたが、今では杞憂に終わっています。

他人から好意を持たれて、嫌な気分になる人はいません。

こちらが友好的な態度をみせれば、それは自然と相手に伝わり、良好な関係が築けるでしょう。

 

ユン
ユン
これは夫の受け売りですが、敵ではないことをアピールしましょう。

 

結婚に幸せを見出せない

「周りの既婚者から苦労話をよく聞く」「幸せそうな既婚者が身近にいない」といったことが原因で、結婚自体に幸せを感じられないという意見も。

でも実際は、愚痴以上にたくさんの幸せエピソードで世の中は溢れています。

残念ながら、日本では惚気話はなんとなくし辛い風習がありますよね。

誰かが幸せな話をしようものなら、「はいはい、ごちそうさま」「勝手に言ってろ」など軽く流されてしまいがち。

 

ユン
ユン
外国は逆で、幸せな話をみんなで聞いて共有するのが当たり前。

 

結婚して幸せな人はたくさんいるんですが、ネガティブな話の方が目立っているだけ。

ちゃんとポジティブな意見に耳を傾けると、たくさんの幸せエピソードに巡り合えますよ。

 

実際に結婚してみて

私は結婚して間違いなく良かったし、毎日幸せをかみしめてます。

 

くだらないまでは思わなかったけど、実は私も結婚には前向きではありませんでした。

両親の言い合いもたくさん見てきたし、結婚することが必ずしも幸せとは限らないのでは?と感じていたからです。

 

でも、夫と出会ってその考え方は変わりました。

彼は「君の幸せが僕の幸せ」が口癖で、お付き合い中、とにかく私が喜ぶことをたくさんしてくれました。(もちろん、今も!)

 

愛されてると感じるし、そんな愛しい夫のために「私も何かしたい」とお互いがお互いの幸せを一番に考えるので関係は良好。

嬉しいことは二人でシェアして2倍ハッピー、悲しいことは半分ずつ分け合って負担を減らせるのは、結婚している人の特権ですね。

 

結婚について悩んだら

結婚はくだらないと思う理由のほとんどは、どれも「悪いイメージ」に過ぎません。

パートナーとよく話し合って解決できる問題だったり、思考回路を変えれば捉え方が変わります。

 

今の時代では、結婚を選んだどんな夫婦にも、型にはまらないそれぞれの幸せの形があります。

自分が幸せになれると思えるような相手と出会えれば、結婚は最高の選択になるでしょう。

馬鹿らしいかどうかは、相手と出会ってみないと分かりません。

 

最高の選択をするために

では、実際どうやって自分が幸せになれると思えるような相手と出会えばいいのでしょうか。

ここでは、マッチングアプリで結婚した私のおススメのオンライン結婚相談所を2つご紹介しますね。

 

ペアーズエンゲージ

 

ペアーズエンゲージ
ペアーズエンゲージ
運営会社
株式会社エウレカ
種別
オンライン結婚相談所
登録料/入会金
12,000円
基本月額料金
12,000円
成婚料
無料
お見合い料
無料
年齢層
20代~40代
証明書提出
あり(身分証明書・独身証明書・学歴証明書・収入証明書・国家資格証明書)
入会資格
あり(男女ともに20歳〜45歳)
対応エリア
埼玉、千葉、東京、神奈川、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山
男女比
男性60%
女性40%
キャンペーン

 

ペアーズエンゲージは、会員数国内No.1の大人気マッチングアプリ「ペアーズ」がつくった、オンライン結婚相談所です。

登録すると、月間10名の紹介(+自分で検索10名)が受けられます。

結婚相談所の中には、紹介は月間3名までの所もあるので、より多くの異性と会えるペアーズエンゲージは良心的ですよね。

 

しかも、会うまでの面倒/大変なメッセージのやりとりは無しという手軽さ。

会うまでのメッセージの段階で挫折してしまったり、メッセージは苦手という人にはもってこいのサービスです。

マッチング後、すぐにファーストコンタクトの日程調整に入るのは効率が良くていいですね。

 

もちろん、プロのコンシェルジュによるチャットサポートも24時間365日対応です。

 

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スマリッジ

 

スマリッジ
スマリッジ
運営会社
SEモバイル・アンド・オンライン株式会社
種別
オンライン結婚相談所
会員数
5万2,000人以上 ※提携先含む
提携先
日本結婚相談協会JBA、コネクトシップ
登録料/入会金
6,600円
基本月額料金
9,900円
成婚料
無料
お見合い料
1,100円 ※毎月8件無料
年齢層
20代~50代
証明書提出
あり(身分証明書・独身証明書・収入証明書・学歴証明書・資格証明書)
入会資格
男女とも20歳〜65歳、男性は定職に就いていること
対応エリア
北海道、岩手、宮城、山形、福島、茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、新潟、富山、石川、福井、山梨、長野、岐阜、静岡、愛知、三重、滋賀、京都、大阪、兵庫、奈良、和歌山、鳥取、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄
男女比
男性55%
女性45%
キャンペーン

 

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まとめ

この記事のまとめ

  • 結婚はくだらないと思う理由は悪いイメージだけを切り取っているから。
  • 結婚は型にはまらないそれぞれの幸せの形がある。
  • 二人でベストの道を探せば結婚は最高の選択になる。

 

結婚はくだらないという人の多くは、結婚経験が無く、マイナス部分に情報が偏っている人が多いです。

結婚に正解は無く、幸せの形は人それぞれで「必ず幸せになれる」保証もないし、かと言って「馬鹿らしい」生活になるわけでもありません。

パートナーと一緒に二人にとってベストの道を探せれば、結婚は最高の選択だと言えるでしょう。

 

ユン
ユン
記事を読んで少しでも結婚に前向きになってもらえたら幸いです。

 

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